鹿児島流浪編 最終回
市電に乗って再びいづろ通
まずは、老舗百貨店山形屋の7階へ
鹿児島と言えば黒毛和牛である。
ビストロ ルドーム
水迫ファーム直送 鹿児島県産黒毛和牛
ランプ肉のグリル わさびソース
ライス又はパン、スープ、サラダ、ケーキ(7~8種から選べる)、ドリンク付きで3240円
ほんのりとしたわさびの香りが、肉の甘みを引き立てる。
鹿児島と言えば黒豚である。
鹿児島空港内 ROYAL
さつま黒豚のカツカレー 1380円
さくっとした歯ごたえと、旨みがしみ出るカツ
おそばのチェーン店、そば茶屋吹上庵
黒豚つけ蕎麦 900円
板そばを黒豚の付け汁で食べる。ゆず胡椒がスパイスだ。
スイーツは、天文館菓々子横丁へ
薩摩蒸気屋と言えば、かすたどんである。
その他、蒸気屋ならではの和菓子が、バラで買える。
南海郵船フェリーは、鹿児島鴨池港と垂水港を約40分で結ぶ
乗船客の多くが、時間を問わず船内で食べるのがうどんである。
かけうどん 460円
わずかな甘さを感じる汁に、さつま棒天がナイスマッチ
お勧めだ。
駅弁は数多あれど、お勧めはこれ
さつま灰干し弁当 760円
鹿児島中央駅の他、鹿児島空港で手に入る。
ご飯の上に、鹿児島の美味が盛りだくさん
値段も量も丁度良く、お酒のつまみにしても良い。
最後はこれ、鹿児島ハイボール(駅で260円)
ハイボールといっても、ベースは焼酎
ブランデーを加えることで甘さを出しているが、糖質ゼロなのが嬉しい
本当に元気をもらった桜島
今年も頑張ろう・・・
今年も頑張ろう・・・
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